レックリングハウゼン病(NF1)の子を持つ母が
子どもにできる「定期受診」という愛情


レックリングハウゼン病(神経線維腫症1型、NF1)と診断されたお子さんを育てる母親、そしてご自身、お子さんともに同じ病気と診断されている母親のお二人のストーリーをお届けします。

出 演

患者さんのお母さん 2名

監 修

佐谷 秀行 先生

藤田医科大学 腫瘍医学研究センター センター長

時 間
3分14秒

総合監修 
福岡大学医学部 皮膚科学教室 教授 
今福 信一 先生

1991年3月九州大学医学部を卒業。九州大学医学部附属病院 皮膚科学教室医員、メリーランド大学医学部 ウイルス学研究員、国家公務員共済新小倉病院 皮膚科医長、九州大学医学部 皮膚科教室助手、広島赤十字・原爆病院 皮膚科・診療部長、九州大学医学部 皮膚科教室助手・病棟医長、北九州市立医療センター 皮膚科・主任部長を経て、2007年4月福岡大学医学部 皮膚科学教室講師、2009年4月同大学 准教授、2014年4月同大学 教授、現在に至る。